直 言 : 奄美徳洲会グループ 

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直言バックナンバー

 
抜粋:徳洲新聞 2017年5月1日 月曜日 No.1080
血の滲む努力と愛情に支えられてきた 徳之島にふさわしい新病院建設計画を
島内で進学できるよう医療系学校創設目指す       ~ 藤田 安彦 (徳之島徳洲会病院 院長) ~
抜粋:徳洲新聞 2017年4月3日 月曜日 No.1076
患者さんとの「喜びや感動」も共有し笑顔あふれる病院で温かみある医療を
奄美大島での離島研修“日本一”を目指す         ~ 平島 修 (名瀬徳洲会病院 内科部長) ~
抜粋:徳洲新聞 2016年9月12日 月曜日 No.1048
奄美群島のきめ細やかな医療と介護は徳洲会グループ全体の共同作業で維持
離島研修はバックボーンとなり“一生の宝”        ~ 上山 泰男 (瀬戸内徳洲会病院 院長) ~
抜粋:徳洲新聞 2016年7月18日 月曜日 No.1040
島唯一の病院としてプライマリケアを中心に展開し島内で医療完結を目指す
“自宅で最期”の習慣を絶やさないよう努力        ~ 久志 安範 (与論徳洲会病院 院長) ~
抜粋:徳洲新聞 2016年7月4日 月曜日 No.1038
離島の新築移転はグループ初の試み  島唯一の病院は島民たちの最後の砦
島外搬送なしで加療できる病院目指す        ~ 渡慶次 賀博 (沖永良部徳洲会病院 院長) ~
抜粋:徳洲新聞 2016年5月2日 月曜日 No.1029
地域医療の担い手は地域の中で  実践を積み鍛錬重ねることで培われる
『ありがとう』の声を聞くことが最大の目標        ~ 松浦 甲彰 (名瀬徳洲会病院 院長) ~
抜粋:徳洲新聞 2015年11月16日 月曜日 No.1006
開設25年目を迎え何度も消えかけた  ″ 新築移転の灯 ″ が今年に入り再燃
今も受け継がれる『結束』の文化で実現へ         ~ 福島 ミネ (沖永良部徳洲会病院 副院長) ~
抜粋:徳洲新聞 2015年10月12日 月曜日 No.1001
離島・へき地医療や断らない救急 国内外の医療過疎地への医療提供
社会貢献こそ徳洲会が存続できている理由。        ~ 藤田 安彦 (徳之島徳洲会病院 院長) ~
抜粋:徳洲新聞 2015年9月7日 月曜日 No.996
患者さんの生命を尊び痛みを和らげる。ブロック注射は年間約1000例超。
頸椎症で握力30kgまで回復した症例も。          ~ 岡  進 (笠利病院 院長) ~
抜粋:徳洲新聞 2014年12月22日 月曜日 No.960
国内外から奇跡と呼ばれた離島医療。 28年間苦労と闘い続けた仲間の歴史。
理想実現の要は徳洲会グループの支援。          ~ 松浦 甲彰 (名瀬徳洲会病院 院長) ~
抜粋:徳洲新聞 2014年11月3日 月曜日 No.953
故郷・徳之島で医療に従事する幸せ。 多くの病院での経験が財産になった。
徳之島徳洲会病院は私たちグループの象徴。        ~ 藤田 安彦 (徳之島徳洲会病院 院長) ~
抜粋:徳洲新聞 2014年10月13日 月曜日 No.950
島で最後の1人まで踏みとどまる。 愛郷とは目前の人を愛する気持ち。
院長の役割は職員に存在意義を伝えること。        ~ 浦元 智司 (喜界徳洲会病院 院長) ~
抜粋:徳洲新聞 2014年8月11日 月曜日 No.941
島の医療は全国の同志が担っている。 深刻な医師不足から常勤医7人に増。
グループの皆様に感謝の気持ちでいっぱい。        ~ 上山 泰男(徳之島徳洲会病院 院長)~
抜粋:徳洲新聞 2014年8月4日 月曜日 No.940
都市部に負けない医療の確立へ努力。 自宅で亡くなるのが与論島での慣習。
島内で治療可能なら島民はとても助かる。         ~ 久志 安範(与論徳洲会病院 院長)~
抜粋:徳洲新聞 2014年6月9日 月曜日 No.932
互いに助け合うという離島の風土。 自己満足ではなく利他の気持ちを。
徳洲会職員は社会に貢献する責務をもつ。         ~ 藤田 安彦(喜界徳洲会病院 院長)~
抜粋:徳洲新聞 2014年2月17日 月曜日 No.916
「断らない」という徳洲会の理念。 島唯一の病院で他に行くあてなし。
救急監督者に疑問を覚え現場に飛び込んだ。        ~ 佐藤 大亮(沖永良部徳洲会病院 院長)~
抜粋:徳洲新聞 2013年12月23日 月曜日 No.909
離島は総合診療の最高の舞台。 患者さんから数多くを学んだ。 活動をサポートしてくれる人も増加。
~ 伊東 直哉(瀬戸内徳洲会病院 医局長) 朴澤 憲和(瀬戸内徳洲会病院 副医局長)~
抜粋:徳洲新聞 2013年10月7日 月曜日 No.898
奄美大島の患者さんが「医の原点」を教えてくれた。 「人を診る」ことができないと診療は成り立たない。
徳洲会グループの枠を超え他院からの研修医も受け入れ。  ~ 平島 修(加計呂麻徳洲会診療所 所長)~
抜粋:徳洲新聞 2013年8月5日 月曜日 No.889
離島医療の危機を救ってくれた若手研修医たち。 離島ブロックに総合診療研修センターの設置を。
患者さんを気持ちよく迎え気持ちよく帰っていただく病院に。~ 満元 洋二郎(名瀬徳洲会病院 総長)~
抜粋:徳洲新聞 2013年2月4日 月曜日 No.863
職員たちに懸命にメッセージを伝える。 徳田虎雄理事長の姿に胸が熱くなった
地域の皆様に支えられ笠利病院の今があることを痛感。   ~ 岡 進(笠利病院 院長)~
抜粋:徳洲新聞 2012年12月24日 月曜日 No.857
離島医療の存続には並々ならぬ覚悟と努力が必要。徳田虎雄理事長の思いを真摯に受け止め皆で頑張ろう。
~ 藤田 安彦(喜界徳洲会病院 院長)~
抜粋:徳洲新聞 2012年12月10日 月曜日 No.855
都市部の病院では得られない医療の原点が離島・僻地にある。
私たちは自宅で最期を迎えたいと願う人たちを支え続ける。  ~ 久志 安範(与論徳洲会病院 院長)~
抜粋:徳洲新聞 2012年11月26日 月曜日 No.853
徳洲会には弱い人や困っている人を助けるという存在意義がある。 沖永良部病院は離島医療を担う
島の仲間たちに支えられている。              ~ 佐々木 紀仁(沖永良部徳洲会病院 院長)~
抜粋:徳洲新聞 2012年11月19日 月曜日 No.852
奄美の人たちにとって徳洲会抜きの地域医療は不可能。 離島医療に奇跡を生んだ徳田理事長の強い思いを知る
~ 松浦 甲彰(名瀬徳洲会病院 院長)~
抜粋:徳洲新聞 2012年1月30日 月曜日 No.810
基本的理念に立ち返り国民の皆さまのための社会保障を。
~ 徳田 たけし(衆議院議員 医療法人 徳洲会 常務理事)~
抜粋:徳洲新聞 2011年11月24日 月曜日 No.801
全ては徳洲会が離島に病院を建設したことで始まった。
~ 松浦 甲彰(名瀬徳洲会病院 院長)~
抜粋:徳洲新聞 2011年8月29日 月曜日 No.789
困っている人に手を差し伸べれば、自分の人生もよくなる。
~ 佐々木 紀仁(沖永良部徳洲会病院 院長)~
抜粋:徳洲新聞 2011年7月11日 月曜日 No.782
統合医療は補完代替医療と西洋医学を総合する新治療体系。
~ 上山 泰男(徳之島徳洲会病院 院長)~
抜粋:徳洲新聞 2011年1月31日 月曜日 No.759
「生命だけは平等だ」の理念と哲学は世界の医療を牽引する。
~ 徳田 たけし(衆議院議員 医療法人 徳洲会 常務理事)~
抜粋:徳洲新聞 2010年7月26日 月曜日 No.733
郷里を愛する気持ちが深くなるほど無限の可能性が引き出せる。
~ 若松 篤範(徳洲会東京本部 顧問)~
抜粋:徳洲新聞 2010年2月1日 月曜日 No.708
徳洲会を支えてくれる多くの方々に感謝しながら医療貢献を。
~徳田 たけし(衆議院議員 医療法人 徳洲会 常務理事)~
抜粋:徳洲新聞 2009年8月31日 月曜日 No.687
いつでも、どこでも、誰でもが、最善の医療が受けられる社会に。
~ 飯田 信也(鹿児島徳洲会病院 院長)~
抜粋:徳洲新聞 2009年8月24日 月曜日 No.686
奄美群島の医療と福祉は全て、皆さんの協力で実現している。
~ 満元 洋二郎(名瀬徳洲会病院 総長)~
抜粋:徳洲新聞 2009年7月27日 月曜日 No.682
徳洲会は離島・僻地の医療と福祉に誇りをもって取り組もう。
~ 久志 安範(与論徳洲会病院 院長)~
抜粋:徳洲新聞 2009年7月13日 月曜日 No.680
離島・僻地の限られた医療資源に対する連携・支援に感謝。
~ 岡  進(笠利病院 院長)~
抜粋:徳洲新聞 2009年3月30日 月曜日 No.665
地域に信頼される医療・福祉モデルの構築に向けて。
~ 満元 洋二郎(名瀬徳洲会病院 総長)~
抜粋:徳洲新聞 2008年10月27日 月曜日 No.644
“奄美ヘルシーリゾートアイランド”の実現に向けて。
~ 満元 洋二郎(名瀬徳洲会病院 総長)~
抜粋:徳洲新聞 2008年8月11日 月曜日 No.633
離島僻地医療と救急医療は徳洲会の両輪を成している。
~ 満元 洋二郎(名瀬徳洲会病院 総長)~
抜粋:徳洲新聞 2007年12月24日 月曜日 No.601
徳洲会の理念と哲学の実践は人を豊かな存在に育てる。
~ 佐々木 紀仁(沖永良部徳洲会病院 院長)~
抜粋:徳洲新聞 2007年9月3日 月曜日 No.585
病院の運営は“兆し”の流れを集めて奔流にすること。
~ 板垣 徹也(東京西徳洲会病院 院長)~
抜粋:徳洲新聞 2006年6月19日 月曜日 No.523
徳洲会の原点である離島医療の生みの親は理事長のお母さん。
~ 福島 ミネ(沖永良部徳洲会病院 副院長 兼 看護部長)~
抜粋:徳洲新聞 2006年3月13日 月曜日 No.509
“離島医療”にこそ徳洲会グループの全ての原点がある。
~ 久志 安範(与論徳洲会病院 院長)~
抜粋:徳洲新聞 2006年2月13日 月曜日 No.505
皆の医療と福祉の活躍の場は日本全国・世界中にある!
~ 飯田 信也(徳之島徳洲会病院 総長)~
抜粋:徳洲新聞 2005年12月26日 月曜日 No.499
仲間の心からの協力と団結が勝利の原動力、感謝深謝!!
~ 徳田 毅(衆議院議員 特定医療法人 徳洲会 理事)~
抜粋:徳洲新聞 2005年12月19日 月曜日 No.498
徳洲会の原点徳之島から愛を込めて全世界医療革命を。
~ 松本 繁世(徳之島徳洲会病院 院長)~
抜粋:徳洲新聞 2005年8月24日 水曜日 No.482
直言 親、恩師、仲間に恵まれ可能性は世界へ拡がり自由を得る
~ 満元 洋二郎(名瀬徳洲会病院 総長)~
抜粋:徳洲新聞 2005年8月15日 月曜日 No.480
直言 徳洲会の使命は途上国に早く多くの病院を設立すること
~ 徳田 毅(特定医療法人 徳洲会 理事)~
抜粋:徳洲新聞 2005年7月18日 月曜日 No.476
直言 徳洲会の理念・哲学を実践する仲間を世界各国に増やそう
~ 徳田 毅(特定医療法人 徳洲会 理事)~
抜粋:徳洲新聞 2005年6月27日 月曜日 No.473
直言 徳洲会の理念・哲学と医療交流が世界で高い評価を受ける
~ 徳田 毅(特定医療法人 徳洲会 理事)~
抜粋:徳洲新聞 2005年5月30日 月曜日 No.469
直言 “徳洲会文化”の原点は農村・離島の医療にある
~ 板垣 徹也(特定医療法人 徳洲会 専務理事)~
抜粋:徳洲新聞 2005年5月16日 月曜日 No.467
直言 「徳洲会は医の論理を正面に打ち出した唯一のグループだ」(クロイバー世界医師会 会長)
~ 徳田 毅(特定医療法人 徳洲会 理事)~